
はじめに
この記事は是非見て欲しかったため他の記事と比べかなり推敲した
なるべく読みやすく感じられるよう、何度も何度も読み返し、何度もの何度も修正した
それだったはずなのにこの記事は16000文字もある
推敲前と比べても1000文字くらい増えてしまった
本当に申し訳ないが頑張って読んでいただけると嬉しい
終わったら二度といけないので行ってみた
D,C,B,A,Sにランク分けしたが、どこも楽しめたので明確に差があるわけじゃないよ!(書いてるうちに申し訳なさが込み上げてきた)
全部で90個くらい行っててえぐい
メンバー:私、父
D
マルタ
中にはあのマルタ騎士団の甲冑がある
謎の石板もあるが自由に触れるのであんまり貴重な感じがしない
映像は過去部分だけAI
ボリュームが薄くありがたみもあんまり感じなかったのでD
北欧館
ノルウェー,スウェーデン,フィンランド,アイスランド,デンマークからなるパビリオン
中は紙が展示されていてその周りに北欧の色々が書かれていた
北欧感が少なかったのでD 外観がピーク
トルコ
入り口に太陽と月、日土関係でよく取り上げられるあの船の模型とちょっとした映像がある。以上
トルコアイスパビリオン
入り口の女神に惹かれたがそれより後はやたらと見にくい謎の映像とちょっとした展示のみの出オチパビリオン
女神下の説明も詳細に書かれていたのに急かされて入ってしまいあまりわからなかった(国の面白そうな説明もあったのに)
あと結局ムタキ以外のアゼルバイジャン料理は販売されたのかが謎
夜の地球
能登の輪島塗は圧巻であれだけの大きさのものを美しく描かれている様はまさに職人であり尊敬でしかない
ランクDに入れるには失礼としか思えないが、ライティングが残念で見づらくD。この結果に文句があるなら照明スタッフに言ってほしい
周りの都市の輪島塗りのライティングは良かったのに残念である
国連
入ると国連の取り組みの展示があり奥に進むと映像(近い所に座らされたせいで見にくかった)
その後ガチャを回し、珍しくグッズをゲットした
内容は土に溶けるプラスチック
国際機関共同館
めっちゃむずい
場所によっては英語の説明しかない
インテリアはかっこいいと思う。私に教養があればA取れたかも
コモンズ E
武将の甲冑と漫画家の歴史を交えた一枚絵、あとはミャクミャク
知ってる漫画家が(多分)いなかったのでD、いたらごめん
コモンズ F
アルメニア、ブルネイ、カザフスタン
アルメニアは今行っていることの模型を交えての展示、ブルネイとカザフスタンは映像
後者二つはそれぞれの建築を模した外観が型取られていた
3つしかないのでD
空飛ぶクルマ ステーション
空飛ぶクルマがある。予約なしなので乗れない。撮るだけである。
予約していたら何かがあるらしい
ロボット&モビリティ ステーション
いろんなロボットがいる。かわいいのもいる
戦場と化した終盤でも待ち時間0で入れる優良パビリオン
ブラジル
賛否両論大爆発で有名なあのブラジル
初回訪問時に閉鎖されていたのも良い思い出。我々の存在の真意とは?
ゴミエリアは逃してしまったnullダイアログのかわりと思いたっぷり堪能した。ゴミ問題が取り上げられているためそれっぽい演出もあってこれはこれで。我々の存在の真意とは?
その奥も現代アート的な感じである。こちらは明るくカラフルだけどなんともいえない雰囲気が漂っている。我々の存在の真意とは?
見逃してしまったが更に奥に映像があるらしい!?我々の存在の真意とは!?
やたらと並ぶ
ヨーグルトの国らしく菌についてのかわいめの菌の映像があった。構造上、映像が見にくい。ヨーグルトはない
あとモニターの一部がブルスクになっていた。お前がウイルスにやられてるじゃん....
単独展示では貴重なサウスアフリカ枠
映像を流す際Windows Media Playerの枠が写っていたのが微笑ましい。後ろに流す人がいる
巨大な船の展示があったが休憩スペースと化していた
真面目
自分は大体知ってる内容が大半だったが知らない人なら楽しめると思う(謎マウント)
エジプト
過去のエジプトと現代のエジプトの映像、過去エジプト内にツタンカーメン?らしきものがある。映像は360度で動くので没入感はある
回転効率が悪い。小規模単独パビリオンの中でこいつだけやたらと並んでいる。
本当にあるのかわからない謎ジオラマと布(MADE IN バングラデシュの服よく見るよね)
あとpixivの新着順に時々出てきそうな絵があった
向こうのスナック菓子が並んでいるのは現地感を感じられて良い
日本語0の説明とちょっとした映像と展示。展示は服飾系がメイン
出口に木の何かがいる。あれなに?
チリ
布、周りに映像
それだけだが大量の布は圧巻ではある。待ち時間もほぼない
フューチャーライフヴィレッジ
細胞など、ほぼ真面目な内容であり面白くはないがためにはなる
ただここでは面白さでTierつけているのでD
飯田グループ×大阪公立大学 共同出展館
布の建物のアレ。ギネスを2つも!?とっているらしい
中央に建築模型、ミャクミャクがところどころにいる
建築模型はいろんなところで見てるので個人的に新鮮味がなかった
周りのポスターの建物やインテリアはちょっとダサい
父は「全パビリオンの中で最弱」と酷評していた
C
入り口に「すぐ入れます!めっちゃ涼しい!」の文字、助かる。
中には展示と映像、映像は二つの境目で同時に見られて時間の節約ができる
小規模ながら結構詰め込んでいて満足感が高い
バルト
ラトビアとリトアニア、エストニアはナシ
植物の展示やモニターによる説明がある
他に、現代アートらしきものがありそこにTheasとサインした✌️
見つけられた人はいたかな?
よくある映像かな〜と思ったが入ったら映像が仮面のダンスで驚愕
その奥は砂漠のプロジェクションとその奥に覗き穴の映像があった。そこそこ並ぶが、良い
その奥はスターウォーズにいそうな何かがいた。その周辺の映像は見にくい
展示が各地ごとにそれぞれアピールする形で置いてある。
待ち時間0で入れたためまず展示を把握し、その日の夜再び訪れバインミーを購入した。
が、最終回時は並んでいた。こえ〜〜
ネパール
2階が展示、1階が食事とお土産
内装はほぼ公民館だったが展示物は純粋に技術的にもすごそうなものが多くあり満足感があった。内装は公民館だが
1階の雰囲気も良さげ
現代アートが大量。おもちゃもあった。チェコ版の都道府県パズルがあったが日本と違い形が特徴的じゃなく難しそう
屋上の景色は最高
屋上効果でCにしたがそれ以外はCの中ではかなり下位
また、屋上でソーセージを買った。ソーセージと付け合わせ、それぞれは微妙だが合わせて食べると奇跡のおいしさを感じる。
映像が流れ、その後生演奏、その後展示を見るという流れ
映像が見づらくやたらと文字が多く、プロジェクターが若干ズレていたのが気になったが、生演奏は美しく、展示も見惚れるものが多かった
問題はこれが1セットという点、これ全て終わらないと次の人が入れない
タイパが悪すぎる。C
スイス
切り絵が見どころだが入り口のみ、綺麗さでは夜推奨
その後はシャボン玉、その後は模型を中心とした展示
切り絵は魅力的だったがボリューム感に欠け、タイパ的には微妙。C
韓国
韓国館は最終回まで訪れなかったが、このまま一回も行かないとなると韓国の知り合いに申し訳ないと思い訪問
ここまで渋ってたのは韓国館がK-POPが中心でありあまり興味がなかったため。ブルアカなら即行ってた
入るとなんといきなり自分が音MADになれるコーナーが!!
まず録音が始まったので「富、名声、力」と答えた。布教だね
だが結局自分の声は流れてきたのかわからなかった。ただしインターバルが10分程度しかないのにその短期間で音MADを作れることは衝撃である。見習うべき
公演中おそらく全員が困惑していたが終わりだけはそれっぽくなったため一部から「おお」の声が上がった。おおじゃねぇよ
その後は自分の息のシャボン玉とおじいちゃんが孫にあげた初めてのK-POPだった
総じて音MADパビリオンなので作者にはおすすめ?
TECH WORLD
台湾のパビリオン
入るとすぐに木のような構造物に投影された映像と下にある大量のモニターによるショー。これは圧巻、ここまでならB上位
が、完全に出オチでありここ以降はちょっとした映像とAI産の謎アートだけであり尻すぼみという印象だった。最後の映像も完全AI産であり隣から「AIじゃねぇか!」とツッコミが聞こえてしまった。まあ半導体産業をアピールするため、仕方ないことではある。
帰りに装着していたスマートウォッチにどこに一番興奮したかを判定された
案の定一番最初だった。当たり前といえば当たり前だしなんならここまで早歩きで来たから心拍数も上がってるだろとも思う
水の映像が展示されている
長丁場疲労の中座ってオマーンと水の関係を表した映像を見るのは癒しだった
が、それで終わりである
帰りの展示コーナーがあのボードゲームくらいしかなく寂しい。C
エアコンが効いてないため過小評価されがちのパビリオン
中身は向こうの国立博物館から持ってきた展示物が中心だった。
と言うと父は「じゃあ実質イタリアじゃん」と返ってきたため評価せざるをえない。
中は中央に映像。それを囲むように各地のマップとそれぞれの地域の紹介の展示がある
これだけだがスラスラ入れるためなかなか優良
略称UAE、国の集合体でありドバイはここの中の国の一つ
ナツメヤシの大量の柱があり迫力がある。その周りに文化を表す展示がちらほら
待ち時間がほぼ0であり冷房を求めてここに入ることもしばしば
後日帰りにここの食べ物を買った。食べづらいが美味しい
日本ポルトガル間の歴史的なつながりの展示(だいたい教科書で知ってるやつ)と海の映像
海の映像は中々痛げなメッセージが含まれていた
美しさは感じる上待ち時間も少ないので気楽に見れる
コモンズ C
様々な国の集合体、こちらのコモンズは映像が中心で気楽に見れない、直感的でないといったコモンズ特有の魅力が欠けているように感じたので後述するA,B,Dより下位に位置付けた
映像だけならYouTubeだけでいい
気温を体験できるクロアチアといった特殊なものもある
コロンビア
百年の孤独を見た後はメインのさまざまな植物を触れられるコーナーへ
直接触れるようで匂いも嗅げて貴重な体験をできた
謎の植物もあったが内部が暗く詳しく知ることはできなかった
違法な何かだったら逮捕なので怖い
オランダ
朝一にしか行けない場所
オーブを持ち順路を進み、様々な箇所へそのオーブをかざすと色が変わる
エリアに入るとオーブが輝く箇所もあった(父がその輪に入れず一人だけ輝かなかった)
その後はプラネタリウムのように天井に映像が流れる。ボールの輝きも相まって綺麗
内容は海、海にトラウマを持っているため素直に楽しめなかった(理由は後述)
ミッフィーは添えるだけ
いのちの遊び場 クラゲ館
触ることがメイン
入り口を中心にふにゃふにゃぷにゃぷにゃしたものやにょわーっと押したら光るしかけなどがあった
夜に訪れたためライトアップされていて綺麗だった
中にはクラゲがいるらしい
未来の都市
とにかく広い 一生終わらん
中は様々な映像があったり、ショーがあったり。体験できるスペースもあったが子供が並んでいるのを見て怖気付いてしまった
シグネチャーの面々のサインがあったりして伏線回収を感じた
B
展示の周りに実った米の水田やコーケー遺跡があって見応えがある
アンコールワットの模型もある。小さいスペースにカンボジアらしさ全開で大満足
その上待ち時間もほぼなく小規模パビリオンでは上位に入る。穴場
タイ
タイの香りと共にタイの食べ物を中心とした映像が流れる。香りは日本ではあまり嗅げないため魅力的。その後は展示、食べ物の紹介も多い
気づくとタイ料理が食べたくなってくる。食べた
演奏と映像が中心
歴史の映像とクラシック、文化の映像と自動作曲の二部構成
そこまで広いわけじゃないがこのパビリオン、大体規制されているためなかなか入れない。最終回まで入れなかった
AIに似顔絵をやらせるサービスはChatGPTを使えばいいので体験しない
スペイン
階段を登らないと入れないという構造からか待ち時間がほぼ発生しないパビリオン
中身は海に関する展示と文化に関する展示の二種類
海は日の沈まない国と言われた昔のことだけでなく現在の取り組みにも触れられている。文化は部屋全体がビビットな色合いで情熱が表されている
仕様上、降りながら展示を見られるという構造も見やすく良い
植物が中心、開幕自分オリジナルの植物を作れるコーナーがあったが見本と全然違う色のものが出てきてすごいダサい植物を生み出してしまった
その後も植物の展示や香りを嗅げるコーナーがある。隣に薄く映像があったが「生成AIです!」と書かれていて面白かった。正直で良い
その後映像があるためここは生成AIの技術をアピールする場所だったっぽい
「クッキングシミュレーター」がポーランド産ということを知った後謎ポエムを受け取り退散した。
ホウキは最後まで謎だった ポーランド料理はまずい
インド
入場規制されないため人が大量に入る
そのため中に大量に人がいる。本国再現だろうか
展示も色々あったが終盤ビリヤニを買いに訪れた際ほぼ消えていた
この時はDランク程度しかない、通常とは違い段々クオリティが下がる稀有なパビリオンとなった
英国
開始早々炎上したあの英国だがレストランは行っていないためここでは関係ない
オンラインカジノのピンクの悪魔の偽物みたいな奴に見送られ、入場
入ると全く魅力のないAIの人物の説明と何故か全部AIの映像が流れる。AIである意味が全くなくもはや撮る方が楽そう
その後積み木のキャラクターの映像。キャラクターの魅力は皆無だがモーションが美しく、万博には珍しくちゃんとプロジェクションマッピングしている。後半では実際にキューブが動くエリアもあった。
もう一度言うがキャラクターに魅力は全くない。映像と周囲のモーションのみのランクでBである
フランス
行列が長いアレ、行列に反してスラスラ進むことでおなじみのアレ
ブランドもの100%パビリオン。正直あんまり興味ないのですごいな〜くらいに思っていたのだがこれで良かったのか
全体を通して引き算を感じる構造で直前に訪れた中国との温度差を感じる
後半になるにつれて行列がさらに伸びていて引いた
パンのテイクアウトは万博以外でいくらでも買えるので買わない
ドイツ
サーキュラーちゃんがかわいいことでおなじみドイツ館
そのサーキュラーちゃんを持ちながら各地を回ることになるが、かわいい見た目と裏腹にやたらと細かい話が流れてくる。所々タメになる話はあるが、要領が悪い部分もある。あと純粋に喋りがおそい。あれ全部聴いてる人はいないと思う。
寝転がり回りながらサーキュラーちゃんを眺めるコーナーで10分くらい眺めていた。自分専用のサーキュラーちゃんを作るコーナーもある
ただ、サーキュラーちゃんのストラップがびしょびしょだったのが前の人の汗だったら嫌だ
金持ちの国。金持ちの国という前提を知りながら回ると意図しない面白さを感じるパビリオンとなる
最初は触覚を感じるコーナー、ここは素直に楽しめたが、直後のモナコの街並みを体験できるコーナーでは「あ〜これが金持ちの景色なんだな〜」と穿った見方をしてしまい、環境問題などの取り組みが並べられているコーナーでは「でもこの国金持ちなんだよな?」とカスの見方をしてしまっていた
とはいえ見た目の割にボリュームもあり種類も豊富なのでかなり楽しめる部類
独裁度で北朝鮮と毎年争っていることでおなじみトルクメニスタン
外観がやたら派手であり特に夜はビッカビカに光っているため独裁感がものすごい
内部に入ると大統領の写真が大きく飾ってあり、これまた独裁感を感じる
ただその後の映像、展示は割と無難な内容であり面白くはあったが独裁感があまりなかった
外観に比べ内部の独裁感が足りない。B
こちらも外観が特徴的
その中の建物に一つ一つ入り映像や展示を見る形
内部よりは外観を楽しめるパビリオンであり建物の風通しの良さも感じる
外にサウジアラビアの芸人がいてこの話も面白かった
2030年にサウジアラビア万博があるがビザ取得難易度が高いこの国なんて行けるのか...???
構造に比べ中身は普通なのでBだが、Bの中では上位
オーストラリア
香り付きのオーストラリアの森がある。鏡があるので実際より広く見えるシステム
鏡に反射しないとコアラを見れない等芸が細かい。ここがメイン
あとは映像、迫力がある
後日ハンバーガーとラミントンを購入した。この日はトルコアイスとベルギーのポテトとワッフルを食べたばかりでありハンガリーのミシュカに行きたかったため正直これ食べるとまずいのだが、食べさせられた。
ビーフシチューの味がしたためミシュカを断念し半泣きしながら食べる私を見て「実質グヤーシュだな笑笑笑」と言った父のその様はもはや天竜人
オーストラリアを出た直後インドネシア人の猛烈なアピールにより流れで入った
こちらも森から始まるがオーストラリアとは違いが見え面白い
その後は武器や織物の展示や映像など
この日は待ち時間0だったが後日通ると大量の人が並んでいた。インドネシア人の努力の賜物だな(インたま〜)
マレーシア
食べ物などを中心とした文化の展示を香りつきで空間ごと楽しめる
この日は色物が多かったため「こういうのでいいんだよ」って言ってしまった
先住民族の作品の木の中心にSteamで100円くらいで売ってそうな謎ゲームやクソダサフォント入りの建築模型のプロジェクションがあった
パビリオンとしてはこれだけだが素直に楽しめた
問題は、体験終了後の動線である
体験終了後一階のレストランへと連れて行かれる
ここはロティチャナイがあることで有名で私もパビリオンに入る前の日に食べていた
が、それ故ここは大人気
大混雑する中もう食べたのにここに放り込まれて大混乱だった
気がつくと父が大量の人の流れに流されていた
フィリピン
プロジェクションされている織物が中心
それぞれの地域を紹介した織物がある。エリアは広くないが説明が細かいためかなり時間を使う。結果的に満足感が得られるパビリオンとなった。
その後踊るコーナーがあり、踊ったら魚になった 何?
海外パビリオンの中で屈指の入場難易度を誇る、アイルランド
入るとアイルランドのコケの香りとオブジェクトが、一部吊り上げられているため浮いているようにも見えて幻想的
その後は展示、アイルランド人による解説付きでわかりやすい、ハープも弾ける
奥に進むと演奏が聴けた。事前に確認した際はシュールさを感じてしまったがいざ実物を目にするとケルト音楽も相まって見惚れてしまった。是非自分の目で見てほしいパビリオン
この演奏は予約のみである。予約なしは朝に入れるが、解説も演奏もなくなら何の価値があるのかと思ってしまった
余談だがTheasはアイルランド語で南という意味を持っている
なのでアイルランドにそれなりに愛着がある
なんでもいいからと当日予約を乱舞していたら取って「しまった」
中身はタマゴを持ち様々なミニゲームを行う。面白いが、成人男性がやるにはちょっと勇気いるゲームが多く結局半分くらいしかできなかった
クイズコーナーでは連続で不正解を引いてしまったところを子供に見られてしまった
最後、映像を見た後シャンデリアのようなライトアップが現れた。これがすごく綺麗なのだが、こっちは次の当日予約と戦争しているため悠長に見られなかった
GoogleMAPで吉本以下の称号を叩きつけられている哀れなパビリオン
当日予約が三菱か飯田か未来の都市しか空いてないということは万博常連ではあるあるである
場所の辺境さや撮影禁止であることも相まって情報がかなり少ない恐ろしい場所だ
が、裏を返せばマイナーでもあり人がかなり増えた最終回でも待ち時間が少なかった
本当に予約を取る意味はない
中身はメインは4DXシアター、ただし形が特徴的であり通常のものとは少し違うか
ライドに乗るという設定があり没入感があるがカットを挟む場面があるのが少し惜しい
と前評判とは裏腹になかなか見応えがあるが、周りの感想が声優の話しかなかった
PASONA NATUREVERSE
通称巻貝
医療を中心に手塚治虫関係の映像を通じ紹介されている。その後は企業等の技術の展示が中心
あのキューブ映像の演出は半分しか見れなかった。見たかったが、次の公演までの時間が長すぎるので断念
私はエアプだが、手塚治虫を知っている父から「キャラクターのイメージが違う」と抗議の声が聞こえた
Better Co Being
夜の自由観覧にて観覧
クソ暑いなか全部屋外というだけで酷なように感じるが、秋の夜に訪れることによって快適なパビリオンに様変わり
夜に煌めくクリスタルが綺麗だった
しかし、クリスタルより下のライトが目立っている
でもライトがないとクリスタルが輝けない、悲しい関係性が表されている
ところでこのパビリオン...昼に何するの?
A
今回のダークホース
特徴的な外観(建材はほぼ日本産)の建物に入りまずは展示を見る。
そして奥の部屋に入り美しいサマルカンドの映像を見る
これだけで大満足なのだが終了後扉を開くと屋上に出ていた
どうやらエレベーターを兼ねていた模様
万博でここまでアトラクション性のあるものは珍しく、このサプライズ演出を初見で見れた事に感謝した。お見事、A
カナダ
ARであり氷の上に端末をかざすとカナダの街並みが見られる。ボリュームは少ないもののカナダの景色や文化を体験でき楽しめる。
また、カナダという立地からだろうか、この万博で屈指の冷房を誇っており昼間に来るとかなり癒される。基本予約のみだが予約難易度はそれほどでもない
この万博でARはレアなのも好印象。ここ以外ではコモンズCのウクライナくらいか
ベルギー
入ると筒状の水のカーテンがある。香りも相まって疲労した体に染み渡る
これが美しく特に夜に輝くため入る際は夜をおすすめしたい
その後は映像、人形のオブジェクトと共に流れる。かなり抽象的だがフィーリングでOK。勝手に癒される
私は夜、数々のパビリオンが閉まった中ここに辿り着いたが、大正解だった
行かないと良さがわからないタイプのパビリオン
入るとすぐアートがあるが、これも撮影すると微妙に感じてしまう
その後は歌の公演、これもかなり暗いため撮影が難しく、その場でないと楽しめなかった
また、すぐ入用規制されるためかなり入りにくい。私が入った際はたまたま空いた(すげーー)
気が付くと入るまで3時間かかるバカタレパビリオンと化していた
待ち時間中スマホでちょっとしたARを楽しめるスペースがある。専用端末でないため設定、反応が難しいが、待ち時間中に何かできる時点で温情だろう
入るとルクセンブルク各地の人の話を聞くスペース、同時に話すので聖徳太子と化さないといけない
その後SFに出てきそうな球体に映像が流れたり、ハンモックの上に座って上下左右から映像飛び出してくるの見たりと真っ当に楽しめるパビリオンとなった
そりゃ人気出るわって感じー
ディアゴスティーニ式にアートが増えていくためいつ入ればいいかわからない
私は9月中旬に早朝から3時間かけて並んだがその後また増えた
ここはアトラスだったりダヴィンチのスケッチだったりの本物が置いてあるパビリオン。もはや博物館と言っていい
これだけ貴重なものが並んでいるにも関わらずAに収まったのは私が生半可な知識しかないためすげーすげーと終始言ってるだけだったからだ
これ、説明が全てイタリア語である。QRを読み込めば日本語も出るが自動翻訳で所々伝わらない
3時間並んで得たものはイタリア語の説明ぬるい500mlの重しと化した水だった。屋上でレインコート君を見つけられなかったため、A止まり
建築側でトラブルが起き中々完成しなかった
完全に独立した建物を持っている国はアフリカでは唯一
入るといつものように国を紹介する映像.....と思いきや雰囲気が一転、語り手がマラリアという病気にかかる。そこからその少女が回復しその経験から医者を目指すノンフィクション物語となる
物語の構成に驚かされた
またこの映像は実写とイラストを交えた作品となっているが、このイラストもアンゴラ人が描いたものらしいと主役のモデルと共に紹介されていた。そういった点に着目してくれるのも好感度が高い
やっぱり人の手で描かれた作品は最高だな!
🇬🇧🇹🇼🇨🇳🇲🇹<.......
ペルー
入るとあのマチュピチュなどペルーの遺跡を中心とした映像が流れその後、ペルー料理試食コーナー、展示と続く。
展示も現代の服飾や置物からインカ帝国時代の遺物まで幅広い。更に待ち時間中公用語であるスペイン語の話まで聞けた。
小さいパビリオンながら万博最高峰のボリュームである。A最上位
ヨルダン
小規模の癖に人気すぎて予約しないといけなくなったやべーやつ
入るとヨルダン各地をそれぞれ紹介する映像があったり楽器を引くとアラビア語が翻訳されるコーナーがあったりのコーナー
その後、砂漠に入る
ここは、砂漠に入るパビリオンである
砂漠と言ってもただの砂だろ?と思っていたが実際入るとサラサラで公園の砂と全然違ったものだった
ヨルダンの夜の映像とキャンドルに囲まれ砂漠の中で「もう一生ここでよくねーか?」と思い人生の幕を閉じようとしたが次の人が来るため退散
シェイクはすぐ完売する為飲めない
吉本の一千京倍くらい美しい赤い球体のパビリオン
切り絵の植物を進むと自分の思いを伝えるコーナー、私は余裕と書いた
球体の上部に登ると天井に余裕が打ち上げられていた。これから余裕持てるかな...
冷房が効いていないためAランクの中では下位に位置する
日本館
基本予約のみのため、予約なしで入れる夜に入場
が、このパビリオン万博史上最高峰のボリュームであり広く、終始歩き続けるため散々疲れた後にくると泣きを見ることになる
循環がテーマとなっており入るとリサイクルのアートがある。夜のライトアップが綺麗な中央部を通り火星"由来"の石を眺めるとメインの藻のコーナー
藻の管の通路などここもかなり広い。その中の藻になったキティ(通称:藻キティ)が張り付けにされた場所はやたらと人気で正面にまわれなかった
疲れからか、ここから先はあまり覚えていないが日本らしく労働基準法が守られていなさそうな人が見世物にされていたり、バスマットでお馴染み珪藻土があったりとまだまだ色々あった
結構端折ってるのにこの文章量の時点で相当量でありランクAは固いだろう
円柱状にある大量の点線ライトによるショーがメイン
横から見るため素材が点のみにも関わらず奥行きを強く感じられる。むしろ点だからこそというべきか
スケールという概念がないからこその演出ということか
その後AIと化した福岡さんによる説明、これは「命は減ったり増えたりと総量は変化するけれど不思議と自然に一定に保たれる」ということらしい。なるほど
個人的に大好きでSと悩んだが、座れないのでA
いのちめぐる冒険 ANIMA!
いのちめぐる冒険はANIMA!と超時空シアターの2つがあり、どちらも予約しないといけない
そのどちらも一回に入る人数が少なくパビリオン制覇の鬼門である
こちらは床振動の方であり予約難易度がまだ易しい方
映像は壁と手前の膜の二重構造である
床を踏むと振動したり演出が起きたりする
この時点で嫌な予感がするが的中する
前半は踏むだけで良いが後半は強く踏みつけたりジャンプしたりしなければならず、体力面で難易度が高い
私は最後まで頑張ったが父はヘトヘトで後半動けなかった
そして大量のスーモ?のようなものに見送られ解散
この時床を踏みつけると「またね!」とスーモ?のようなものが見送ってくれる
これがかわいいのでA
null^2
予約が取れなかったため早朝にダッシュでインスタレーションモードを拝見。9時2分締め切り!?やば!!!
中は何もやってない状態でも綺麗でウォークスルーが流行るのも必然だと感じた
ショーは10分ほど。ダイアログモードに比べて短め?
目や耳に悪いもののガラスに張り付きながら釘付けになるほど魅力的だった
ダイアログモードを体験した父曰く「意味不」「うるさいだけ」「AIがチャラい」などと散々な評価だったがインスタレーション視点では良く感じた
意外とこっちが穴場?
早朝のためダイアログモード側に人がいない状態で見たが通常はダイアログモードと並行するのか、謎である
体験後も謎が多く残るこのパビリオンだが、どうやらこいつ万博終了後もどこかでやるそうなのでダイアログモードはそっちで体験しようか
素材が繊細ゆえに維持費がえぐそう
S
いのちめぐる冒険 超時空シアター
予約難易度がめちゃくちゃ高いやべーやつ
8時50分に入場し、その場でギリギリ取れた
父よ!ありがとう!
撮影禁止だがVRなのであんまり関係ない
舞台はVRであり水を生み出し投げることで物語は始まる
その後はインタラクティブ要素なしでVR世界に潜っていくだけだがVRなだけあり臨場感がある
ポップなANIMA!とは違い大自然、生物がモチーフになっておりその中に引き込まれていく形となる
「いのちめぐる」の名の通り食物連鎖を繰り返し生命の本質を巡る構成だ
途中人が神経のみになりそれが朽ちていくシーンがあるがこの時手をかざすと自分の手も朽ちていく。これが本当に自分の手が朽ちるようで不思議な気持ちになった。VRChatでネコ耳を触られるとくすぐったくなるアレ....って言うと急にチープになるかも
総じてANIMA!とは全く別と言えるパビリオンだった
途中海が出てきてトラウマえぐられそうになった
文句なしのSランクだが同じVRである後述のガスパビリオンとは画質等の要因によりワンランクくらいの差がある
コモンズ A,B,D
小さなパビリオン集合体、一つ一つはDレベルでも合わさることでSランクの最強パビリオンと化す。世界平和の第一歩だ
A,B,Dそれぞれ20ヶ国以上、30ヶ国以下?くらいの国が入っておりそれぞれ展示物がある。中には奥に映像が流れてたりもするが基本ループしているので途中から入りやすく見やすい
それぞれそこまでブースが広くないのでわんこそば感覚で気楽に見られる
所々まだ入ってない展示もあったりしたが、これも国民性を感じて嫌いじゃない
序盤から中盤まで待ち時間0で予約待ちの際行きやすいパビリオンだった
お土産コーナーを見てるだけでも十分楽しめる万博感を味わうのに最適な場所だ
中国
入ると大量の映像、4000年の歴史を持つ展示物、各地の植生や動物を表したディスプレイの展示がある。説明も凝っておりホログラムを用いたり透明のディスプレイだったりと様々だ。体験できるコーナーもある
その後艦橋についての取り組みの展示と上に上がるとAI技術のコーナーと映像、更に宇宙開発のコーナーがある
これが一つにパビリオンに入っている。詰め込みすぎである
このパビリオン、とにかく詰め込んでおり隙が全くない、更に所々「中国人最強!」のような圧も見られ旧来の固定概念は合ってたのでは?と思ってしまうほど。特に映像部分は明らかに見栄を張りすぎである
とにかく詰め込んでいるからかボリューム感が強く10カナダくらいありそうだった
技術や文化だけでなく国民性をも表したこのパビリオンはSランクにふさわしい
アメリカ全ての州の景色の映像に挟まれ並んだ後、こちらもステレオタイプすぎるアメリカ人に出迎えられ入場
ノリの良い前説に始まりアメリカの紹介(歌付き)の映像、音MAD素材で有名なショウヘイオオタニも出てくる
その後宇宙関連の展示を歌付きで回りめっちゃでかいディスプレイに囲まれ宇宙を度し、終了。月の石はオマケ
このパビリオン細部まで凝っており内装としての意識が高い。そういう所が好き
トゥギャーザー♪トゥギャーザー♪
乱闘の末、入場
このパビリオンは人気が高すぎて入場にフィジカルが必要なのである!
入ると巨大真珠に映像が、終わると奥の展示コーナーへ
デーツなどクウェートの作物から砂漠の砂の上にサソリやオアシスがプロジェクションされたものまで様々な展示が並べられている
石油の歴史を学べたり、ピントが合わないゴーグルがあったり、子どもしか滑れない滑り台があったり
これらを抜けるとプラネタリウムを中東の景色を再現された空間で見る空間へ
これが美しく乱闘した価値があったと思ったので最上位へ上がった。天井が凝っているのも好印象
ただし入場経緯や道中のこともありSの中では下位、というより他が強すぎる
いのちの未来
大体のパビリオンは情報ナシで入ったがここは知識があった方が楽しめるとのことなので予習した
どうやら私がアンドロイドらしい
私がアンドロイドになり、未来の人間の生活を覗いていくという趣旨だそうだ
アンドロイドと共に生きていく姿を映像の演者と共に巡っていく形式であり途中演者がアンドロイドになるかの選択を迫られるシーンもある。
最後は1000年後のアンドロイドの姿が...1000年後私ああなるの!?
様々な未来の家具などに映像が流れる部分も自分がアンドロイドという前提があることによって物語に入り込みながら俯瞰しているという構造になる。映像という媒体の本質を見ている気がした
ランクSの中でも上位に入る満足感と最高の余韻だった
万博終了後もどこかで開催されるそうなので気になる方はそちらへどうぞ
ガスパビリオン
全パビリオンの中で最強クラスのバケモノ 上が上すぎてTierクラッシャーすぎる
VRで楽しむパビリオンであるが実写の画質が超時空シアターに比べ高い気がした。気の所為だったらごめんね
VRはいくつか体験したが、ここまで酔わないVRは初めてだった。他の参加者の動きも細かく反映されていて細かくレイヤードできているのも不思議だった
演出はかなりデフォルメ効いているがそれでいて実写と調和されていて完全VR空間に移行する時も違和感が全くなかった
その上コンセプトもわかりやすく伝えられていた
この万博最高峰の体験だった
キャラクター自体に魅力はあんまり無いが、S上位
住友館
入場難易度最凶のパビリオンだが偶然7日前予約に当たったため入れた
それまでは当日予約とラインの二段構えでずっと争っていた
こいつに入れたことにより余裕が生まれ超時空シアターやいのちの未来へ入れるようになった
それだけ万博の難所の象徴である
と異常な難易度を語ったが...私は音MAD作者の逆張り人間であり、ここを酷評しようと思っていた。が、結果的にSランク入りしてしまった。悔しい
植物がテーマ
説明が終わるとランタンを持ち各地のポイントを巡り、それぞれランタンを置く
すると植物たちによる演奏が行われたり、リスやフクロウなどの動物が現れたりといった演出が起こる。かわいい
このエリアは決して真っ当に広い訳では無いが、鏡で広く見せたりミストを撒いたりと芸が細かい
明るくすると小さい空間かもしれないが高低差もあり広く見えるように作られている
それが終わると木にランタンを飾り、参加者それぞれのランタンが輝く演出が
これだけでも大満足なのだがその後ショーが行われた
ここは撮影禁止であり参加者以外情報を持っている者は少ない。私もここで終わりと思っていたため驚きだった
透明な膜にレイヤードされた映像とダンスによるショーだ
膜に映される植物と共に舞う姿は美しく予約の難易度と相まって天国に連れて行かれそうだった
ここだけでもSある
ボリュームがあるだけでなく一個一個の満足感もかなり高い
悔しいがやはり住友館が万博のナンバーワンである
ランク外
行かなかった所やパビリオン以外を紹介
トイレ
だってトイレだし...
ORA 外食パビリオン 宴-UTAGE-
パビリオンって言ってるけどほぼ食べ物コーナー
別行動後帰りに父が「お腹すいただろ?」と言って渡してきたのは世界の料理ではなくここの食べ物だった
休憩所
さまざまなところにある。石が吊るしてるところもある
あぶない
よしもと waraii mirai館
イタリアやブルガリアに並んでいる時に隣で爆音で下手な歌のライブをする今回の万博屈指の敵。せめてお笑いをやれ
球体中のネギは見ていないのでランク外
行くタイミングがなく結局行けなかった予約なしパビリオンでは多分唯一の場所
ピタ・サ・メソムとチェヴァビサンドを購入。そちらはかなり美味しかった
大阪ヘルスケア
人造心臓や人間洗濯機など豊富な技術が展示されている。万博の旧来のイメージはだいたいこの辺で回収できる
ただ、若干パソナとネタ被りしてるからか終わってみたらどっちがどっちの展示だったか混ざることもよくあった
健康意識が足りない故肌感C上位くらいを付けたかったが人生ゲームとモンハンをやってないのでこの段階でランク付けするのは心外だろうと思い、温情でランク外ということにした
モンハンエリア入り口の猫がかわいいため住友館の予約待ち時にずっと見ていた
BLUE OCEAN DOME
謎
入り口の模型はなかなかだったがその後の映像は闇が深く終了後周りの観客からざわめきが立っていた。その後やたら高い水が売られていた。
怖すぎる。しばらく海に対してトラウマが根付くことになった。ちゃんと全部回ったのにも関わらずランク外という処置をせざるを得なかった。
Dialogue Theater いのちのあかし
廃校
予約をとっていないため別校舎を覗いたが特に何もなかった
上から風景パズルを探しそうになったため退散
EARTH MART
建物は好き
中身はほぼネタバレされているため行かなかった
NTT
外側に光る紙があり揺らすと音がなる仕組みがあったが、音が鳴らなかった
中身予約のみな上父がPerfumeに興味なかったため行かなかった
GANDAM NEXT FUTURE PAVILION
入り口のガンダムがかっこいい 別の場所で何回も見た気がするけど
父がガンダムが好きだったため何度も予約を取ろうと粘り、破れていった
水と空気のシンフォニー/水と空気のマジカルダンス
噴水ショー(昼)
アンゴラに並んでいる時や動的平衡館や冒険の予約待ちの際によく見たアレ
癒しになる
アオと夜の虹のパレード
噴水ショー(夜)
最初見た際は微妙でありD上位くらいに感じたが最終回にもう一度見た際はすごく見えてBくらいに感じる。初回は中央の四角形周辺だけで噴水していたように見えたが...後半になるにつれ噴水範囲が広がった?気のせい?
EXPO Thanks 花火大会
花火
幼少期から腐るほど見てきたので今更感がすごいが周りは盛り上がってて花火ってすごいんだな〜って感じ
One World, One Planet.
ドローンショー
花火とは違い流石に初見だったので感動できる。のちの案内までドローンで表現されていて細かい。比較的どこでも見れるため大半の回で見ている
こちらも噴水ショー同様ちょっとずつ進化しているっぽい
近所のうまいラーメン屋かな?B上位以上の魅力があった。
モビリティエクスペリエンス(空飛ぶクルマ)
飛ぶ瞬間を見た おお
やっぱりヘリコプターなのでは?
空飛ぶクルマ ステーションに違い書いてたでしょ!!!
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ごはん食べた記事も書いたのでよければ見てね
https://tnanoyo.hatenablog.jp/entry/2025/10/13/231457